女らしさの意味

 女らしさの真髄とは「謙譲の美徳」に他なりません。

どんな場面でも相手に20%だけ譲る余裕があること。

それが、我慢であり、忍耐で、ズバリこれが出来ることが、男が一番好きな女性像であり、プロポーズしたい女です。

我を張る、我を通すことは知らず知らずのうちに、男から遠ざかる生き方と気づくべきです。

何かを手に入れたい時は、自分の何かを捨てなければならない。

結婚したい時は、我欲を捨てればいいだけの事です。

腹八分という言葉があります。

つまり、後の20%を我慢しなさいという事です。

これこそ、「謙譲の美徳」と同じ意味です。

最も不思議な事は、この事が解って習慣にすれば、貴女の周りに集まって来る男が、いつの間にかワンラク上の人間ばかりになっている現象。

どんなに鈍感な男でさえ、あれも欲しい、これも欲しいという女と結婚すれば、結婚後にどんな生活が待っているかぐらい容易に想像がつきます。

年頃なのに結婚をためらう男が増え続けています。

それは、周りの女性に「謙譲の美徳」を感じないからでは?

ほんの20%の差は余りにも大きく、これを学べば、より輝く人生が約束されたようなもの。

人生を一歩前に進ませる原動力になることでしょう。

女らしさを身に付けるとは、可愛いふりをしたり、甘え上手を目指すのではありません。

「お先にどうぞ」がさりげなく出る女を目指すことに他なりません。

例えば、貴女の運転する車が渋滞に巻き込まれたとしましょう。

横道から出てくる車を2、3台前に入れてあげたとして、目的地に着く時間に大差はありません。

譲った相手の喜びを自分の喜びとする「謙譲の美徳」の解りやすい例です。

結婚とは、譲り合う心を持った者同士の結びつきです。

縁結びの神様が一番好きな性質です。
posted by venus at 14:25 | 日記

開運の方法

毎年、同じ事の繰り返しでは芸がありません。

まずは全ての幸せを呼び込む、開運の方法を知らなければなりません。

そして、自分を変えるには思考回路を変える以外に方法はないのです。

それには、たったひとつの宇宙の真理を学ぶことにあります。

そう、結果には必ず原因がある事を理解しましょう。

つまり、現在の結果は、過去に作った原因が表面に現れている現象です。

今を幸せに生きている人は、過去に幸せの種をまいた結果で、今をふし合わせに思う人は過去にふし合わせの種をまいた結果です。

そう、賢いあなたなら気が付かなければならない....今日から、たった今から、幸せの種をまく事を始めましょう。

その最善の方法は、謙虚と感謝の心を中心にする事です。

もっとわかりやすく言えば、「お陰さま」と「ありがとう」の二つの言葉を事あるごとに口に出す事です。

理屈はわからなくても、人間の心は陰と陽から成り立っています。

心を陽の気で満たすことが幸運を引き寄せる最大のポイントです。

幸せと不幸せの別れ道は、人と人との出逢いが原因です。

人から陰の気を貰えば不幸せになり、陽の気を持った人と出逢えば幸せになります。

その極意は、まず、新しく出逢った人や今、現在周りにいる人を陽の気で満たす事です。

その人たちの心に言った「お陰さま」と「ありがとう」の言葉で陽の気を溢れさせる事です。

他者を幸せな心で包む、このふたつの言葉のパワーは、必ずあなた自身に倍になって、戻ってきます。

この言葉を心がければ、あなたが不幸せになる筈がありません。

自分だけが幸せになろうとして、あれこれ努力してもなかなか成就しない浅はかな経験は誰にでもあります。

他者を幸せにした見返りである事に気づく事です。、
posted by venus at 15:12 | 日記

男の顔に惚れる女、惚れない女

人を好きになるのは、その人の顔や姿だと思ったら、大間違いです。

その人の空気を好きになるものです。

その人が身にまとっている空気のバイブレーションが貴女のバイブレーションと共鳴するからです。

空気とはオーラを意味し、オーラには色と波動があります。

色が同系色であれば、いわゆる、気が合うという事になりますが、波長が合えば、好きになるという事です。

そういう意味で「私のタイプ」などと表現しますが、タイプとは波長を指すものと捉えられます。

よく考えたらわかるのですが、貴女の好きなタイプとは、決して同じ顔ではありません。

つまり、顔や姿で好きになる若い頃の恋愛は、結婚まで行き着く事が少なく、顔や姿を気にしなくなった時の恋愛は結婚に至るケースが多いのが何よりの証拠です。

波長が合う人間は、心が通じ合い、お互いを許せるという愛に到達します。

オーラの色が同じだけでは、気が合う状態から進展しないものです。

また、オーラの色は、その人の進歩で変わってくるから、いずれ気が合わなくなります。

長すぎた春は、このケースが多いと考えれば、納得できます。

ただ、波長が合う者同士が出会うのは稀で、いわゆる結婚まで至る運命の出会いが、たった一度ということにも通じています。

運命の赤い糸で結ばれている相手との出会いを時間的に短縮する方法があります。

それは、貴女の体や心から発するオーラのバイブレーションを磨き、より強い波動にすることです。

それには、たった一つ。

思いやりの心を強化すること以外にありません。

そのためには、自分の心の中に在る悪魔を追い払うことです。

それは「オイ、アクマ」と覚えておけばいいのです。

オ.....怒らず

イ.....威張らず

ア.....焦らず

ク.....腐らず

マ.....自分に負けるな



生活の中の様々なシーンで出そうになる心の中の悪魔を「オイ、アクマ」と封じ込めます。

それを意識した時から貴女の赤い糸は輝き始め、そのバイブレーションが運命の人に届く日が急速に近づきます。
posted by venus at 14:48 | 日記

起承転結

結婚も、仕事も、そして人生も起承転結である。

だが、起、承、転、までは誰にでも簡単にできるが、問題は「」です。

いわゆる最後のツメと置き換えていえば、解りやすいと思う。

「いいとこまで行くんだけど、やはり壊れてしまった」という思いが多ければ、多いほど、ツメが甘いと言わざるをえません。

今回は結婚も、仕事も、そして人生も思い通りになる極意を伝授します。

その成功は、全て”ぴかぴか(新しい)”を貯めた人へのご褒美です。

キスマークは災いの元という諺をご存知でしょうか?

中国四千年の歴史の中に、「医食同源」という思想があります。

健康は全て口キスマークから入り出るものという考え方。

いいこともわるいことも口キスマークを通じて出入するというのは理にかなっています。

医食同源の裏であまり知られていませんが、口キスマークをついて出る言葉こそが、自分の心の全部を映し出す鏡のようなもので、相手に言った言葉が自分に跳ね返ってくるということ。

したがって、言葉で”ぴかぴか(新しい)”を貯めるクセをつけた人間が人生をより豊にするといえます。

それは、人に対して、いいことを言う、喜ぶことを言う一点にあります。

もちろん悪いことを言わなくてはいけないケースもたくさんあります。

だが、その際も相手が「こういう言い方をされるとかえって気持ちが良い」という言葉を見つけることです。

起承転結の結が弱い人間とは、どこか相手を不愉快にさせる言葉のニュアンスが多いものです。。

そればかりか、相手を凹バッド(下向き矢印)ませたり、困らせる言葉を好んで使う人さえいます。

これなどはもう、必ず自分に不幸せを呼び込むようなものです。

ぴかぴか(新しい)”とは、相手の喜びや感謝の念で貯まるポイント。

その最上級は相手を喜ばせる言葉を発する口キスマーク

但し、最も大事なことはため息が、幸せの貯金を全てご破算にするという事。

最後の最後に幸せをスルリと逃がす人は、知らず知らずにため息が多い人です。
posted by venus at 11:02 | 日記

ツキの十ケ条

第一条 プラスの発想をする
第二条 勉強を好きになる
第三条 素直である
第四条 関心をもつ
第五条 感動する
第六条 感謝する
第七条 ツイている人と付き合う
第八条 親孝行する
第九条 ほめる
第十条 ツイていると思い込む



やや欠け月半月三日月満月やや欠け月半月三日月満月やや欠け月半月三日月満月やや欠け月半月三日月満月やや欠け月半月三日月満月やや欠け月半月三日月満月やや欠け月半月三日月満月やや欠け月半月三日月満月やや欠け月半月三日月満月やや欠け月半月三日月満月



運とは運ぶものとよく言われますが、一番ツク事は、ほめる事です。

ふだん、周りの人を褒めていますか?

人の欠点を見つけて、文句や悪口を言ったりする事の方が多くありませんか?

人間、誰だって良い面と悪い面があるものです。

長所は見えにくく、短所はすぐ目につくと思うかもしれませんが、
それは相手のせいではありません。

短所ばかり目につくようになっている、自分自身の問題です。

人を褒めるのは、その人に変わって欲しいからではありません。

ほめ言葉を活かすかどうかは、受け取った人しだい。

だいたい、人を変えようなんておこがましい考えは持たない方がいいかも...。

ほかでもない、人を褒めるのは自分自身のためにもなるからです。


人の悪口を言えば、その言葉は鏡のように必ず自分の心も傷つけます。

逆に人を褒めると、自分自身の心も晴れやかになります。

人の美点に気づくという事は、自分もそうありたいという意識が生まれる事。

つまり、人のいいところを見つけようとすること自体が素晴らしい事であり、ツキを呼び込むのです。

そうはいっても、どうやって人を褒めたらいいかわからないという人もいるでしょう。

照れくささもあるかもしれません。

それなら、まず人のいいところをたくさん見つけることからはじめましょう。

他人の美点がすぐみつけられるようになれば、自分自身にも美点が増える事になります。

しかも、そうやっているうちに自然と褒め言葉が口をついて出るようになっているはずです。

大人になると、褒められる経験はあまりなくなるかもしれません。

だけど、人を褒めることで、褒められたのと同じような、いえ、もしかしたらそれ以上の効果を得ることができるのです。


私は他人と過去は変えられないと思っています。

だけど、いとも簡単に変えられる事があります。

それは、自分と未来。

相手のことをイヤだなと思っていると、それが必ず相手に伝わります。

お互いに悪いところばかり目について、人間関係はますます悪化します。

そこで、まず、相手のいいところに目を向けてみましょう。

人より先に自分が変わるのです。

不思議なことに自分が変わると、相手も変わる事が往々にしてあります。

当然、未来も変わってきます。

何か困った事があったときも、その原因を他人に押し付けていては、未来は変わりません。

それでも、自分にはツキが無いと嘆く人は、絶対にそんな事はありません。

自分からそれを見放しているのではないでしょうか?

私はツイていない子供時代を送り、自分はダメだと思い込んで、生きる自信をなくしていました。

その自信のなさが、ツキを見放していたのだと思います。

常に、プラス思考でいることで、ツキが近くによってきた時にさっとつかみ取る事が出来るようになるのです。

心理学に「思い込み理論」というものがあるそうです。

人間は思い込みが強ければ強いほど、思ったとおりの生体反応を示すというのです。

つまり、自己暗示のようなものでしょう。

「疲れた」と口に出すと本当に動けなくなったり、「もうダメだ」と思っていると、いい考えが浮かばなくなってしまったり...。

自分にはツキがないと思うから、ツキに気づかず見過ごしてしまうのです。もったいない話です。ぴかぴか(新しい)

本気で「自分はツイている」と思い込んでいる人に、ツキは次々と巡ってくる。

これがツキの究極の秘訣。決定

さあ、今から人を褒めて、自分を褒めて、ツキ体質になって、ツキに恵まれた幸せな毎日を送っていきましょう。グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)



posted by venus at 11:10 | スピリチュアル

ステキ

この世界は音霊(おとだま)と数霊(かずたま)によって創られたといいます。

大自然の中にも不思議な数霊の法則があります。

1 2 3 4 5 6 7 8 9、 1 は始まり。 9 は完成、完結。
「9」、偉大な意味を持った数字です。

海の生命、海辺に押し寄せる波の数、9×2=1分間に18回。

人間の体温、18回×2 = 9×4 = 36度。

1分間の脈拍数、36度×2 = 9×8 = 72回。

不思議な倍数の法則です。

また
72回×2 = 9×16 = 144(地の数)

72回×3 = 9×24 = 216(天の数)

144+216 = 9×40 = 360度

天(216)+地(144)= 大宇宙(360) 循環、円、ぐるり回ってもと通り。


波の数、体温、脈拍・・・・、単数変換(ひと桁になるまで分解して足す)すると
波   18  1+8 = 9

体温  36  3+6 = 9

脈拍  72  7+2 = 9

地   144  1+4+4 = 9

天   216  2+1+6 = 9

宇宙 360  3+6+0 = 9


全部足すと 9+9+9+9+9+9=54   5+4 = 9 


9 から始まり、9 に戻る不思議な数字の法則が宇宙にはあります。

すべてのモノには、一見見えなくてもその中に内包された意味と法則があり
その法則に従って巡行することで、秩序が保たれているという大自然の神秘です。

桜は「さくら」であり、「さ」は神を表す言霊、「くら」は「蔵」であり、「さくら」は
神のエネルギーを貯える 入れ物という言霊が秘められています。

世の中はすべてエネルギーです。 常に、嬉しい、楽しい、幸せ、きれい、 ありがたい、感動する、大好き、最高、満たされている。そんな光のエナジーに包まれていたいのです。

世の中に偶然はなく、すべての現象、環境は自らの想いの表れ。良いことも悪く見えることも、全て意味があり、自らに必要だから訪れる、成長のための学び、呼びかけであると捉えています。



3という数字自体の持つエネルギーををみてみると、宇宙の小さなエネルギーが生まれ、
まとまり、初めて安定した形になった数字でもあります。

3月3日、この日は

3(月)=3(日)=3(み)

3(月)+3(日)=6(ろ)

3(月)×3(日)=9(く)  となります。


3+6+9=18 → 1+8=9

3×6×9=162  → 1+6+2=9  ともなります。

3の倍数で形成される369は特別な数字とも言われ、みろく数(すう)と呼ばれます。
この日は369(みろく=弥勒)の日でもあり、ひと桁になるまで単数変換して行くと、
最終的に完成数9でまとまります。

弥勒菩薩は、お釈迦さまの入滅後、56億7000万年後に、この地上に生を受けて
衆生(しゅじょう)を救う とも言われている 仏さまでもあります。

5+6+7+0+0+0+0+0+0+0=18  → 1+8=9

また、神示などでは、123を ひふみ、345を みよいづ、567を みろく と読んだりする
こともあります。

つまり 369=567=みろく ということにもなります。


話の流れで、ちょっと脱線しますが(笑)

123 → 1+2+3=6

345 → 3+4+5=12  1+2=3

567 → 5+6+7=18  1+8=9   

それぞれ3、6、9が出て来ます。



もっともっと幸せになりたいでしょうか。なりたいですよね〜。

幸せは偶然にはやって来ません。 間違いなく、幸せは自らが作り出しているのです。

幸せになるためには、宇宙のサポートを頂くのが一番の近道です。

宇宙のエネルギーを受ける、幸せを運ぶ波動の言霊(ことだま)。
それは何でしょう。

答えは、

    「ステキです」 


ステキという言葉には、相手が自然であれ、人であれ、物であれ、
ステキだと思う対象に対する感動、感謝、喜びが含まれます。

また、その対象の存在によって、自らの心がここち良くなり穏やかになります。
同時に、感動した対象に対して、瞬時に感謝の想念波動が送られます。

今日、何かに、誰かに「ステキですね〜」と言った人には、宇宙の中心の
しあわせ銀行から10ポイント。笑

「ステキ〜」と思えることが、いつもあればいいですけど、ない時もありますね〜。
そんなときは、あってもなくても「まず言ってみること」です。

当たり前だと思うようなことが、実はとっても素敵なことだったりします。

今日も陽がさしている。お水がある。御飯がある。電車がある。小銭がある。

うわ〜、全部ステキです。
ステキなものは、バッグや洋服だけじゃありません。

誰にも、何にも「ステキだね」なんて言えないよ〜、という人は、自分に対して
言っちゃいましょう。

他人や自然がすべて宇宙の創造物であるのと同じで、私たち自身もまた、
宇宙の創造物のひとつです。

そして私たちは、紛れも無く、それぞれの両親によって生み出されました。

つまり、自分に「ステキだね」と言うことは、自分を生んでくれた両親を褒めることであり、
感謝することであり、また宇宙に対しての崇敬と感謝にも繋がるのです。

毎日これを繰り返していると、しあわせ銀行から、ポイントがたくさん貯まっちゃいます。
ポイント貯金がたくさんある人は、どんどんそのポイントが使えます。

しあわせ銀行のポイントは使えば使うほど、増えて行くんです。
しあわせな人は、そのことを知っています。

そうすると宇宙のポイントがいっぱいいっぱい増えて、ステキな事がいっぱい増えて、
幸せになっちゃうのです。

人間はついつい悪いところに目が行きがちですが、誰しも良いところがあります。
そこを見て行くようにしましょう。

良いところを見て、良い想いを起こす。そして、想いを言霊に乗せる。それは波動になる。
それを伝えれば、相手もまた喜ぶ。

こうして宇宙は生成発展して行くしくみなのです。




遠くから近くへ、スピリチュアルな存在たちは やって来ています。

耳を澄ませば 聞こえてきます。
自然に触れれば 見えてきます。

その存在たちが伝えようとしていること、私たちに問い掛けていることは、
とってもシンプルです。

宇宙から生命を与えられ 見返りを求めずに愛されているように、隣人を愛すること。

太陽、空気、自然、衣・食・住、愛する人、生命、与えられた全ての 恵み に感謝すること。

人間が創り出したかのようにみえるものも、実はすべて地球上に存在するものの
組み合わせから創られたのです。

もっと言えば、人間さえも宇宙の創造物なのです。


この広い宇宙に生を受けて、自由意志で生きられるほどの喜びはありません。
長い年月の中で忘れかけてしまっている「感謝」と「愛」。

もう一度シンプルに、生きる指針を見つめ直してみましょう。

きっと新しい自分であったり、新しい生き方であったり、新しい発見であったり
いろんなものに気付くことができるはずです。


とても眠いのは、宇宙からの強い波動・エネルギーが降り注いでいるからです。

そのエネルギーを吸収すべき人は、意識チャネルをその波長に合わせることが
必要なため、無意識に眠る時間を多く取るようになっています。



人間の意識レベルを超越した通信には、クオーツ(水晶)は良き媒介となります。

何をどのように言葉に出すかという事ではなく、想った時点で想いは伝わりますから
それでOKなのです。

手順や決まりごとなどに縛られることなく、クオーツに意識を集中して想いを凝縮し、
クオーツを通して、自らのインスピレーションを宇宙に向かって放射しましょう。

自らの心を正し、波動を高める事で、もっと多くの情報を受け取ることができます。
しかし慌てないでください。ひとつひとつが成長です。
宇宙のエネルギーはあなたに最もふさわしい波動の、答えを届けます。

精妙な波動の答えはすぐに宇宙へと帰って行きます。
感じ取ったメッセージをしっかりと受けとめ、心の中でさらに深く味わってみましょう。

ここまででも大いなる成長を遂げてきています。それを信じる事です。
慌てる必要はありません。時はやって来ます。

必要な時、求めるものは、向こうからまるでひとりでにやって来るかのように
現れるのです。



夢、それは自らの想念・潜在意識でのイメージが、物質を離れたところで起こる
「想念の映画」です。

この3次元に生きながらも、睡眠によってその制約を解かれ、自由になった意識が
物質世界を飛び出します。

そしてその時空を超えた世界で、日常の体験や想いをもとに作り出された現象が
現実のように映し出され、自らが主人公として体験をします。

3次元を超越したところで映し出されることで、それは時空間、特に物質の制約を
大きく飛び越えて行きます。

つまり、この世界ではできない、無理と思われる事が、実は物質の概念を捨てれば
容易に行う事ができるということを、次元を超えて教えてくれるスクリーンなのです。



時として、音のない静かな空間にいるのに、耳鳴りのように「シーン」という
音が聞こえる事があります。
あるいは普通の生活の中でも、大きくこの音を感じることがあります。

これは「虚空の鳴動(こくうのめいどう)」と言って、無数の星や天体が宇宙の
法則に従って、動いている音を意識レベルで捉えているものです。

「音」は大気がなければ振動しませんが、それ以外の次元で、
「音なき音」として聞こえるものです。

その音が聞こえる時は、太陽や星、気になる天体をイメージして
意識を集中することで、高次元の波動やメッセージを受け取りやすくなります。

意識がさらに高まって来ると、毎日のように感じる事があるでしょう。

逆に睡眠不足などで体調が悪い時にも同じような音が聞こえる時がありますが、
これは肉体の不調和音ですから、注意しましょう。

充分に体調を整えておくことが大切です。


世の中はすべてエネルギーです。 常に、嬉しい、楽しい、幸せ、きれい、 ありがたい、感動する、大好き、最高、満たされている。そんな光のエナジーに包まれていたいのです。


「ありがとう」という言葉には不思議な力があります。
みなさんも「言霊(ことだま)」という言葉を聞かれたことがあると思います。
このblogにお越しの皆さんにはもうおなじみですね。

言霊というのは、その言葉自身が持つ意味というより、その言葉の持つ特有の
波動のことをいうのです。

波動、それは波であり、力であり、それぞれ固有の振動数を持ったエネルギーです。

言葉を使うことで、言葉の持つ波動が目に見えないレベルで作用し、環境や
現象が作り出されるということです。

本来、この宇宙には「思いは実現する」というシンプルな法則があります。
しかし、そこで思いを具体的な形にして発言するための重要なツールとして
言葉があります。

その中でも、もっともポピュラーな感謝の言葉といえば「ありがとう」ですね。

しかし、昔から感謝の気持ちを伝えるために使われる言葉がなぜ
「ありがとう」になったのかはわかりません。

語源としては、漢字で表現すると「有難い」、つまりそうはめったに起こらない事、
有難いことに対して感謝する、そこで「有難う」になったという説が有力です。

まだ科学的には解明されていませんが、かつて仮名や漢字が意味を持ったように、
言葉にも、その組み合わせによって意味があり、古人がインスピレーションで
その意味を捉え、その言葉をあてたのかもしれません。

人智不可得のレベルで、大いなる存在から言葉は与えられたのです。

「ありがとう」、この言葉は魔法の言葉です。

この宇宙の摂理は、思考や理論でつじつまを合わせるには、あまりにも神秘的で
また奥が深いものです。

つまり、考えてもそう簡単に答えは出ないということですね〜。

私はそれを ”言葉の結界” と呼んでいます。
posted by venus at 16:41 | 日記

浴衣の着付け

posted by venus at 15:38 | 日記

湯布院に行ってきました。

従妹の別荘が天瀬いい気分(温泉)にあるので、そこで一泊して、次の日、湯布院を散策しました。

湯布院で一番安い宿  
とくなが荘 0977−85−2589
一泊 ¥3,000

そば処  お昼時から営業を始めて、そばが無くなったら終了です。
花野そば 0977-84-2008
旬    
泉そば金鱗湖店  0977-85-5262

お土産
菓子工房五右衛門  3割引でお土産が買える。ケーキセットも2階で食べられて、けっこう美味しい〜。

足湯  タダで足湯が出来る。湯布院駅の所は足湯¥300でした。
秀峰館 0977-84-5111


チャレンジ・ザ・カードキャンペーン

posted by venus at 15:40 | 日記

不都合な真実

不都合な真実とはビル・クリントン政権時代のアメリカ合衆国の元副大統領アル・ゴアさんが、「人類が滅亡するまでの真実のシナリオ」
をゴアさんがパネルと映像を使って説明した映画です。

不都合な真実」は福岡市天神にあるKBCシネマで観てきました。

講演始めの自己紹介で「一度瞬間的にアメリカ大統領になったゴアです。」と聴衆を沸かせていました。

2000年のアメリカ大統領でブッシュさんではなく、アル・ゴアさんが大統領に選ばれていたら、地球温暖化ももっと真剣に取り組んでいたかもしれない。でも、人生にifはない。

大統領選の時、ゴアさんが大統領になるとアメリカ経済は減退する...と大衆は考えていたみたい。

未だ2月初旬というのに、本日は非常に暖かい。まるで3月末か4月始めくらいの陽気です。

そのお陰で、恐羅漢スキー場も雪が40cmしか積もっていなくて、今年はスキーが出来ないそうです。

この影響でエルニーニョ現象などが加速され、暖冬・竜巻・豪雨などが多く発生してきているそうです。

日本の2倍の面積の氷河がその間でなくなったそうです。

もう後には戻れなくなるそうで、その時期をポイント オブ ノーリターンと呼ぶそうです。

それは いつか・・・・・2016年だそうです。・・・・・このまま行けば後10年もない。

二酸化炭素などの温室効果ガスが増えることで地球の気温が上がる「地球温暖化現象」。これにより海水面の上昇や異常気象、巨大ハリケーンの発生、生態系の変化といった事態が引き起こされている。このままいけば、植物や動物、そして人類は危機的な状況に陥ってしまうだろう。こうした地球温暖化問題に心痛めた元米副大統領のアル・ゴアは、環境問題に関するスライドを世界中で開催。人々の意識改革に乗り出していく。
posted by venus at 17:04 | 日記
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